2016年04月08日

マイペースすぎだよ…デートで「自己中な女」だと思われちゃう行動・4つ


熊本もっこすラーメン 123g×10個


どちらが計画したものにしろ、デートというのは2人で楽しむもの。自分勝手な行動をしすぎてしまうと、嫌われる原因にもなってしまいます。
そして、自分では何気ない気持ちでやっていたことが相手には「自分勝手な行動」に映ることもしばしばです。
では、女性のどんな行動を見たときに、男性は自分勝手だと感じるのでしょうか。
そこで今回は、デート中に「自己中な女性」だと感じてしまう行動について、男性たちに聞いてみました。

1.多すぎる「メイク直し」


「食事中に何回もメイク直しで席を立たれると、ちょっと腹が立っちゃいますね」(27歳/マスコミ)
「メイク直しに時間を取られすぎてしまうと、なんだかデート自体も白けてしまいます」(28歳/金融)
好きな男性の前だからこそ、キレイな姿を見せたいという気持ちはわかりますが、デート中に何度もメイク直しの時間を取るのは、男性にはあまりいい印象を与えません。
2人で過ごせる貴重な時間でもあるので、メイク直しで男性に待たせてばかりいるのは、思いやりがある行動とは言えませんよ。

2.まさかの「長電話」


「仕事の電話とはいえ、長電話をされたときは、ドン引きしましたね」(32歳/商社)
「デート中に普通に友だちと30分くらい電話をされて、激怒してしまったことがあります」(28歳/WEBデザイナー)
よほどの重要な電話でもない限り、そもそも人と会っているときに別の電話をするのは相手に対するマナー違反です。
また、スマホをイジってばかりいるのもデートの雰囲気を台無しにしてしまいます。
例えば道や時間など、デート中に何か調べる必要があっても、画面を彼にも見せながら調べたりして、ひとりでスマホと向き合っている時間を作らないほうが得策です。

3.すぐに休みたがる


「休憩ばかり取りたがられると、テンション下がっちゃいますね」(25歳/IT)
「一回のデートでカフェに3回とか行くのは、正直しんどいです」(27歳/広報)
女性はちょこちょことカフェで休憩をしながら、友だちと遊んだり買い物をしたりすることもよくあるでしょう。
でも、男性にはその習性はありません。一日に何度もカフェに行くのは時間がもったいないし、楽しくもないのです。
また、デート中に露骨に「疲れた」と言われるのも、男性はがっかりしてしまいます。疲れてきて座りたい時でも、なるべく明るく提案するよう心がけましょう。

4.自分が行きたい場所しか行かない


「いつも彼女が行きたい場所に行くだけだと、ただの付き添いのような気分になります」(30歳/公務員)
「俺が行きたい場所には全然行けないと、デートにも乗り気になれないです」(26歳/営業)
デートスポットというと、どうしても女性好みの場所が多いですよね。しかし、いつもいつもあなたが行きたい場所にばかり男性を連れて行っていると、男性はあなたとのデートそのものが嫌になってしまいます。
自分の欲求を満たしているだけでは、“ワガママ自己中女”だとしか思ってもらえませんよ。
2人でどこに行くかを計画しながらデートをすると、絆だって深まるし、楽しみだって倍増するはずですよ。

おわりに


デートは2人の愛を深める貴重で大事な時間。その時間を自己中心的に過ごしてしまうと、愛なんて深まるはずもないし、逆にどんどん嫌われていってしまうだけです。
相手の気持ちも考えることを絶対に忘れないでくださいね。 (山田周平/ライター)
(ハウコレ編集部)(大倉士門/モデル)

引用:マイペースすぎだよ…デートで「自己中な女」だと思われちゃう行動・4つ


posted by 納豆 at 00:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ストレスをためない方法4選「人と話す」「おいしい物を食べる」




ストレスをため込まないことは、心と体の健康にとても大切なことです。「たかだストレスでしょう?」とあなどっていると、不調を引き起こす原因にもなりかねません。そんな状態にならないためには、日ごろからストレスをためないことが大切! そこで今回は働く女性たちに、自分が実践しているストレスをためない方法について教えてもらいました。

■人と話す

・「友だちと愚痴って話を共有する」(24歳/医療・福祉/専門職)

・「おいしいものを定期的に食べる、まわりに話す」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「ひとりで抱え込まない」(34歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

・「愚痴を聞いてもらう」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職

「人に話しても何も解決しない」なんて思ってはいませんか? そんなことはありません。確かに、素晴らしい解決法を友だちや家族が授けてくれるわけではないかもしれませんが、胸の内にあったもやもやを具体的な言葉にして聞いてもらうだけで、心がすっと軽くなるはずですよ。

■自分の時間を大切にする

・「家に帰ってゆっくり本を読んだり、コーヒーを飲んだり、自分だけの時間を楽しむようにする」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「早めに仕事を終わらせて帰宅する。職場にいる時間を少しでも短くする」(30歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「毎日ひとりでゆっくりする時間を作る」(29歳/機械・精密機器/技術職)

人と一緒にいることがストレスならば、ひとりの時間をしっかりとって、楽しむことが癒しになりますよね。自分の時間を捻出するテクニックも、ストレスをため込まないためには重要なんですね。

■おいしいものを食べる

・「おいしいものを食べて元気になるようにする」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「甘いものを食べる。おいしいものを食べるとストレスを忘れるから定期的に食べる」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「おいしいものを適度に食べる」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

・「週に一度、先輩たちと豪華なお菓子を食べること」(25歳/建設・土木/事務系専門職)

おいしいものを食べれば、幸せな気分になれますね。「幸せ」と思う気持ちは、ストレスを撃退する特効薬と言ってもいいかもしれません。手軽にできるストレス対処法ですね。

■ポジティブシンキング

・「なるべくポジティブに考えて小さいことを気にしないようにしている」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「いつも笑顔で深く考えすぎないようにすること」(28歳/電力・ガス・石油/事務系専門職)

・「終わったことの悪いことを引きずらずに前に進むこと」(28歳/アパレル・繊維/クリエイティブ職)

・「前向きに楽観的に考えるようにしています」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

ストレスをため込みやすい人の多くは、何事もネガティブに捉えがち。前向きに考えれば、自分の置かれた状況もそんなにストレスを感じるものではないかもしれまません。いきなり考え方を変えるのは難しいですが、ポジティブに考える癖を付けたいですね。

■まとめ

ストレスをため込まない、という習慣は、心も体も豊かにします。ストレスがなければ、仕事へのやる気も、遊ぶことへのフットワークの軽さもきっと増すはず。毎日、生き生きと暮らすためにも、ストレスはため込まない! を心掛けたいですね。

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年3月15日〜3月18日
調査人数:100人(22歳〜34歳の女性)


引用:ストレスをためない方法4選「人と話す」「おいしい物を食べる」





posted by 納豆 at 00:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。